2009-02-14 [Sat]
■ バレンタインデーといえば
思い出されるのは、何といってもやはりコレ。「写真の格言」と並んで、ある世代には有名なネタですが。
この行事はそもそも昭和 21 年の今日、進駐軍のバレンタイン少佐が子供たちにチョコレートを配ったという故事に由来しているのだ。
この時期、「バレンタイン少佐」で検索してやって来る人をちょくちょく見かけるもので、俺も検索を試してみたりするのですが、なんつーか、コレ本気で信じている人が結構居てそうで……orz
「意外と知られてないが、これは事実なのだ (以下略)*1」という (どう見ても「あ〜る」が元ネタの) ネタ話がまことしやかに流布しているためかと推察しますが、粉砕バットを知らない世代は平気で信じてしまうんでせうかねぇ。まったく、ネタをネタと (ry
*1 こちらに登場する「ヴァレンタイン・D・クラーク少佐」とかいう人、どう見ても「ヴァレンタイン少佐」ではなく「クラーク少佐」です。本当にあ (ry
究極超人は好きな漫画の一つですが,そのネタでバレンタイン少佐を”バテレン”タイン少佐と読んでいたのは内緒です,<br>ところで粉砕バットは何を粉砕するのでせう.
>何を粉砕<br>鳥坂先輩が「流し台」と「護美箱」の粉砕に使用していましたね。<br>金網を切る、釘を打つと、まさに万能兵器。
そういえば,お猫様の家を作っておられましたな.